■感染症率0のクリーンルームを採用
■在職する全ての手術医が手術経験5年以上
■最新レーザー「コンチェルト」を日本初採用
最新レーザーコンチェルトの症例数世界No.1のクリニックです。10種類以上の精密検査を行い、より深く患者の状態を把握し、目の状態や生活スタイルに合った視力回復法を約20種類のプランから提案してくれます。

■アイレーシック(iLASIK)国内症例数No.1
■職業にあわせたレーシックを紹介する
「パーソナル・カウンセリング」
術後の疑問や不安、を全面的にサポートしてくれる「トータルケアサービス」が魅力。
見え方の質にこだわったiLASIK(アイレーシック)はNASAの宇宙飛行士も承認した唯一の屈折矯正手術でお客様のニーズに応えます。

■世界でもトップクラスの月2万以上の症例数
■感染症ゼロのクリーンルームを使用
■イントラレースでの症例数4年連続世界No.1
レーシック業界でも希少な5千症例以上の経験を持つ医師が多数在職していて患者の99.5%が1.0以上の視力を得ている有効性の高いクリニックです。患者の約8割が知人からの紹介で来院していて口コミでの評判が良いのが特徴です。

レーシックが日本で許可されたのは2000年。
厚生労働省がエキシマレーザーによる矯正手術を認可したことで、その安全性が確認されたのが始まりです。
1995年、世界でも最も厳しい安全基準をもつといわれている「FDA」(日本では厚生労働省にあたる機関)
がエキシマレーザーによる矯正手術を認可しました。
現在アメリカでは、メガネ・コンタクトと同様、またそれ以上にポピュラーな視力回復術として知名度があります。
いくら安全性が確認されたからといってレーシックを検討中の方の多くが心配しているのは
”レーシックで失明してしまう可能性”ですよね。
レーシックは、角膜の表面に行う手術ですので失明することはありません。
2008年、2009年にレーシック患者が集団感染する事故が起こりましたが、
手術器具の滅菌消毒の不具合(人的ミス)が原因でレーシック自体にはなんの危険性もありません。
レーシック手術は清潔な環境の中で、厳重に消毒された器具を使って行われます。
きちんとした知識と経験を持つ医師が適切な方法で清潔に手術を行えば
感染症などの合併症は基本的に起こりません。
これまで国内、海外でもレーシックで失明したという報告もありません。
ですが万が一の場合やほんのわずかの確立でも起こりうる合併症が不安な方は
あらかじめご自身で確認し、病院やクリニックの対応についても確認しておくことをお勧めします。
眼鏡やコンタクトを使用している方は毎日煩わしさを我慢しているのではないでしょうか。
眼鏡を使用している方は眼鏡が曇ってしまったり、長時間かけていると鼻柱が痛くなったり、肩が凝ったり…
コンタクトレンズは直接目に入るものなのでさらに注意が必要です。
コンタクトレンズを使用している方はレーシック手術をお考えの方がほとんどなのではないでしょうか。
長時間(期間)の装用は負担も大きいですし、またきちんと洗浄していない場合は
感染症の危険性が非常に高くなります。酸素の透過性が悪く
酸素が不足すると角膜内皮細胞が死滅ししてしまいます。
また、酸素が不足すると目の中の毛細血管が酸素を求めて白目まで伸びてくる角膜血管新生も出てきます。
カラーコンタクトレンズは更に酸素の透過性が低いので要注意です。
「朝、眼を開けた瞬間に良く見える」「視界がブレずにスポーツできる、走れる」
裸眼のときの楽さと清々しさを味わうならレーシックなのです。
どのクリニックも資料請求が無料ですので、自分の納得出来るまで吟味して最良のクリニックを決定してください。
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